妊娠初期のお母さんとのオンラインでのお話

長崎県外在住の現在第4子を妊娠中のお母さんからの依頼で第一回目のオンラインで話をしました。


妊娠、出産の経験は今まで3回あるけれど毎回違う環境、気持ちで、全く同じがないとの事でした。


話を聞いていく中で、


❍勤務をしていてお腹の赤ちゃんの事も気になるが、3人の子達も目に見える存在だからこそ、目の前の子達が気になり、自分の体調、赤ちゃんが後回しになる。


❍行政のワンストップがなく、たらい回し、やっと話せたのにマニュアル的な対応に落ち込み、不安になる。


❍集約化で、市内に出産出来る病院が限られ自宅、勤務先、保育園、病院の距離を考えると産む場所の選択肢が少ない。


❍上の子達が悪阻の時や、思い荷物を持っていると自ら助けてくれる。


❍父親の姿を子ども達は見てるんだな。と、思う言動が多々ある。


等など沢山の想いを話して下さいました。


次回からは、今回の妊娠期出産について深く掘り下げて話をする予定です。

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